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誕生祝米の誕生秘話3

このお米を受け取った人がどんな事を考えるかを思い浮かべてみました。

シチュエーションは、めいの出産祝いの返礼に
誕生祝米をもらった60代の夫婦の会話。

夫「ああ、○○ちゃん、っていうんだね。」

ガサガサ・・・箱をあけて・・

妻「なになに、『このお米は、赤ちゃんの体重と同じ重さの・・』
 いや~、3500gかね!おっきな子だったんだねえ」

妻「おんなじ重さかね、どれどれ」

(米袋を箱から取り出し、抱っこしてみる)

妻「いやー、こんなんかね。これはお母さん大変だね」
   
夫「俺にも貸してみろ。こんなに軽いのか。
  うちの子もこんなころがあったんだよな。
  この顔、どっち似かな~??」

夫「よしよし・・なんてね」

妻「はやく抱っこしてみたいね~。うちにも早く孫がほしいわね」

てな感じでしょうか。

やっぱり、顔写真が袋についていたほうがいい!

なにかいい方法が???


次回に続く。

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コメント

生まれた赤ちゃんの体重と同じお米!
いただきで~す。
素晴らしい発想です。

投稿: 毎度!小高米屋 | 2006/11/10 21:35

三浦さん、
次回が早う読みたかばい。(^^

投稿: shake | 2006/11/14 22:12

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